「拘りのボウタイショップ政次郎」
長い店名で失礼いたします。
"MASAZIRO — A House of Bow Ties"
— Forgive the long name. —


 京都・奈良の商家に、ひっそりと眠っていた。百年以上前の着物。古布。一点もの。それを丁寧にほどき、洗い、京都の職人の手で、ボウタイへ仕立てます。 同じものは、世界にひとつもありません。あなたの胸元へ届く布は、 誰かが愛し、誰かが守り、時を越えて受け継がれてきた時間そのものです。 和の美を、西洋の装いへ。政次郎、心を込めた一本を。

"MASAZIRO Bow Tie" — Forgive the long name. —
in the old merchant houses of Kyoto and Nara, they slept quietly for over a century. Antique kimono. Ancient cloth. One of a kind. Each piece is carefully unraveled, washed, and tailored into a bow tie by the hands of Kyoto craftsmen. No two are alike in all the world. The cloth that arrives at your collar has been loved by someone, protected by someone, passed down through time itself. Japanese beauty, reborn for Western elegance. From Masaziro, with one thread of devotion.

【ビンテージ】淡茶夏格文様のボウタイ

【ビンテージ】淡茶夏格文様のボウタイ

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作品05/夏麻格子文様のボウタイ

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作品02/Ohshima Tsumugi 藍渦白波糸文様のボウタイ

作品02/Ohshima Tsumugi 藍渦白波糸文様のボウタイ

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政次郎の三つの拘りについて。


◆ひっそりと所蔵された百年前の着物や古布。それは一期一会の出会いなのです。

◆ひっそりと所蔵された百年前の着物や古布。それは一期一会の出会いなのです。

京都の町家。奈良の商家。 そこにひっそりと眠っていた着物や古布。百年以上前の職人が、 丹精込めて織り上げた布たちである。
全てが一点もの。同じものは、世界に二つとない。
その布と出会う瞬間——政次郎はいつも、一期一会という言葉を思う。和の美を、西洋の装いへ。その素材を活かし、ボウタイに仕立て上げる。

◆ Antique kimono, quietly kept for a hundred years. Every encounter is every encounter comes only once.
In the old merchant houses of Kyoto and Nara,they slept quietly for generations.
Cloth woven with devotion by craftsmen of a century past.
Every piece is one of a kind. No two exist anywhere in the world.
In the moment of encounter — Masaziro always thinks of the same words:
once in a lifetime. Japanese beauty, reborn for Western elegance.
Each cloth given new life, tailored into a bow tie.

◆京都の職人による丁寧な縫製。
彼らの魂が、そこに宿る。

◆京都の職人による丁寧な縫製。 彼らの魂が、そこに宿る。


【職人の手仕事】一本のボウタイを仕上げるために、どれほどの時間がかかるか。 生地に合わせた糸を選ぶ。縫い方を決める。角度を整える。 仕上げを確かめる。
全てが手の仕事である。 全てが、その一本のための仕事である。 職人の指先に、魂が宿る。
その魂が、あなたの胸元へ届く。
――この写真は、政次郎自身が   トルソーへ着付けをする場面を   セルフタイマーで撮影したものです。

◆ Tailored by the hands of Kyoto craftsmen. Their soul lives within every stitch.
To complete a single bow tie, How much care goes into a single bow tie? Choosing the thread for each cloth. Deciding the stitch. Aligning the angle. Confirming the finish.
Everything is done by hand. Everything is done for that one piece alone.
The craftsman's soul lives in his fingertips. And from there, it travels to your collar.

◆なぜ、古布に拘るのか。
布には、記憶が宿る。

◆なぜ、古布に拘るのか。 布には、記憶が宿る。

西洋の絹は重く、艶やかで美しい。
しかしMASAZIROが魅了されたのは、 百年以上前の日本の手仕事だった。西陣の機音。職人の指先。誰かの晴れの日に纏われた、あの色と柄。それらは単なる素材ではない。
時間である。物語である。 古い着物をほどき、丁寧に洗い、最も美しい部分だけを選ぶ。 布が語りかけてくる。政次郎は、ただそれに従うだけである。

◆ Why this obsession with ancient cloth? Fabric holds memory. Western silk is heavy, lustrous, and beautiful. Yet what captivated MASAZIRO was something far older — the handwork of Japan, woven over a century ago. The sound of Nishijin looms. The fingers of craftsmen. The colors and patterns once worn on someone's most treasured day. These are not mere materials. They are time itself. They are stories. Each antique kimono is carefully unraveled, gently washed, and only the most beautiful passages are chosen. The cloth speaks. Masaziro simply listens.

政次郎の物語は、一つのクローゼット整理から始まりました。
The story of MASAZIRO began while organizing a closet.


ある日、父の遺品を整理していた時のことです。静かに眠っていた一本のボウタイが、ふと目に留まりました。 日本の着物生地で仕立てられた、絞り染めの美しい一本。
そこには、初代政次郎が持っていた美意識と、手仕事への拘りが静かに息づいていました。
古い布には、時間が宿ります。 誰かが愛し、誰かが守り、時を重ねてきたものだけが持つ、特別な美しさがあります。 その一本のボウタイは、政次郎の心に新しい情熱を灯しました。日本の伝統を、現代の装いへ。受け継がれた想いを、次の時代へ。
MASAZIROは、伝統と現代を結びながら、新しい時間を織り上げています。

One day, while sorting through his father's belongings, Masaziro discovered an old bow tie.
It had been made from traditional Japanese kimono fabric, adorned with the quiet beauty of shibori dyeing.
Within that single piece lived the spirit of the first Masaziro — his sense of style, his devotion to craftsmanship, and his love for timeless beauty. Old textiles carry time within them.
They carry memories.
They carry stories That bow tie awakened a new passion.
To carry Japanese tradition into modern elegance.
To pass cherished beauty into the future.
MASAZIRO continues to weave together heritage and contemporary style, one bow tie at a time.

◆政次郎のエピソードですが ボウタイを結ぶことには、想像を超えた素晴らしい効果があります。

◆政次郎のエピソードですが ボウタイを結ぶことには、想像を超えた素晴らしい効果があります。

実は、ボウタイを結び始めた当初は、家から一歩踏み出すのがとても恥ずかしいと思いました。 玄関を出て、10メーターほど歩いて、慌てて引っ返し「結び下げのネクタイ」を締めて出かけるという こともありました。 しかし、それは今では笑い話です。 ボウタイを結ぶことには、想像を超えた素晴らしい効果があります。まず、ボウタイを結んで街を歩くと、まるで新たな世界が広がったような爽快感に包まれます。いつもの街の景色も一味違って見えます。

◆実は、ボウタイを結んでお出かけするとこんな素敵な効果があります。

◆実は、ボウタイを結んでお出かけするとこんな素敵な効果があります。

背筋がしっかりと伸び、立ち姿も凛々しくなります。

そこには、ジェントルマンの風格が漂います。
さらに、身に着けるジャケットも一層素敵に輝きだし、会話もウイットに富み、なぜか弾むのです。 レストランやバーを訪れても、羨望のまなざしで迎えられ、そして間違いなく「最高のおもてなしを提供」してくれるでしょう。 ボウタイを結ぶことは、よい縁を結ぶことと同じ意味を持っていると、政次郎は考えています。

◆ボウタイを結ぶとそんな不思議な「力」と出逢えるのです。

◆ボウタイを結ぶとそんな不思議な「力」と出逢えるのです。

その拘りのボウタイは、知性を表現する手段であり、品格を際立たせるアイテムです。 実際には、ご自由な気持ちでお覧ください。和のテイストを持つ蝶ネクタイは、私たちの特別な商品です。風格あるデザインや日本の着物生地の美しさを取り入れており、和と西洋の融合を体現しています 繊細な手工芸と高い品質によって生まれる蝶ネクタイは、あなたの個性とスタイルを一層引き立てるでしょう。ぜひ、私たちのホームページで詳細をご覧いただき、商品をお選びいただければ幸いです。

「ネクタイの力:知性を表現する拘りのボウタイ」
The Power of the Tie: A Bow Tie That Expresses Intellect


◆大切な日には一張羅のネクタイを結びます。<br>◆On important days,
I tie my finest bow tie.

◆大切な日には一張羅のネクタイを結びます。
◆On important days, I tie my finest bow tie.

世の中では「断捨離」という言葉をよく耳にします。 けれど私には、どうしても捨てられないものがあります。
思い出が染みついた物。 苦労して手に入れた物。 長い時間を共にした物。 そこには、記憶が宿るからです。 私は大切な日、一張羅のネクタイを結びます。 すると不思議なほど、力が湧いてきます。 国際会議の場で、濃紺のスーツに真紅のネクタイを締める人たちを見かけます。 首元には、その人の覚悟や美意識が表れる。 私は手結びのボウタイを結びます。
そこに、自分らしさを込めるためです。 知人から、こんな質問を受けたことがあります。
「知性を表現する拘りのボウタイ」とは、どういう意味ですか。答えは、意外と単純です。人は装いを通して、自分自身を語っている。ボウタイは、単なる飾りではありません。その人の価値観。美意識。生き方。それらを静かに語る、小さな表現なのです。

There are things I cannot let go. Objects soaked in memory.
Hard-won treasures. Long companions. Within them, memory lives.
On important days, I tie my bow tie. Something stirs — a quiet strength.
What we wear quietly reveals who we are. His values. His sense of beauty. I tie by hand. To place myself into the knot. Someone once asked: "A bow tie that expresses intellect — what does that mean?"
The answer is simple.
Through what we wear, we tell our own story.
Not mere ornament. A small expression of who we truly are.

◆知性を表現するためには何かしらのルールが存在する。<br> ◆It quietly reflects who you are

◆知性を表現するためには何かしらのルールが存在する。
◆It quietly reflects who you are

MASAZIROは、こう考えています。 人は皆、それぞれに内なる知性を持っています。
知性とは、知識の量ではありません。 何を選ぶのか。 何を大切にするのか。 どのように生きるのか。 そうした積み重ねの中に、知性は静かに現れるものだと思うのです。 しかし、不思議なことがあります。 人は、まず外見から相手を知ろうとします。 作家・志茂田景樹氏は、こう記しています。 「外見で判断するな、と言われても、人は外見で判断する。目は外見しか見えないから。」 確かに、その通りかもしれません。 だからこそ。 まずは外見で見られることに強くなる。 身だしなみを整える。 装いに意思を持つ。 すると、不思議なほど自信が生まれ、自分らしさを自然に表現できるようになるのです。 MASAZIROのボウタイは、単なる装飾ではありません。 あなたの知性や美意識を、静かに語るための一本。 私たちは、そう考えています。

◆ Intellect has its own quiet rules. Intellect is not knowledge. It lives in what you choose, what you value, how you live.
Yet we read others through appearance first. As author Shimoda Kageki wrote:
"We are told not to judge by appearances — yet we do." And so — dress with intention. Stand strong in how you are seen. Confidence follows, quietly.
And who you truly are begins to speak.
A MASAZIRO bow tie is not decoration.
It speaks — softly — of your intellect and beauty. That is what we believe.

◆人柄は見た目に影響を与え、見た目は内面のよさに影響を与える。<br>◆ Character shapes appearance.

◆人柄は見た目に影響を与え、見た目は内面のよさに影響を与える。
◆ Character shapes appearance.

人は、思っている以上に外見から多くの情報を受け取ります。
表情。 立ち振る舞い。 身だしなみ。 服装。 言葉を交わす前から、人は相手を感じ取ろうとするのです。 もちろん、外見だけでは人の本質は見えません。 知性も。 優しさも。 誠実さも。 本当に大切なものは、時間をかけて初めて伝わるものです。
しかし同時に、装いには力があります。 身だしなみを整える。 自分らしい一着を選ぶ。 好きなボウタイを結ぶ。 それだけで、不思議と背筋が伸びる。 少し自信が生まれる。 少し前を向ける。 外見と内面。 その二つは、静かにつながっているのだと思います。
MASAZIROのボウタイは、単なる装飾ではありません。 あなたの知性や美意識を、静かに語るための一本。 私たちは、そう考えています。

◆ Character shapes appearance. Appearance shapes the inner self. Before a word is spoken, we sense each other — through expression, posture, the way one dresses.
Appearance alone reveals nothing of true depth.
Yet it holds a quiet power.
Tie your favorite bow tie. Something shifts. Posture straightens. You face forward, just a little more.
Appearance and inner self are quietly connected.
A MASAZIRO bow tie is not mere decoration.
It speaks — softly — of your intellect and sense of beauty.
That is what we believe.

MASAZIROのボウタイ・三型とは。

MASAZIROのボウタイ・三型とは。

◆MASAZIROのボウタイ・三型とは。 「MASAZIROのボウタイ」は、代表的な三種類の姿形からなっております。 タイ3型
●ひょうたん型といいますか、結び目の中央がややへこんだ、蝶々の様な スタイルをしているもの。これを「バタフライ・ボウ」といいます。 古典的といいますか、オーソドックスで王道のスタイルです。 MASAZIROでは、バタフライ・ボウを短く「蝶」と呼んでおります。

●剣先から中央の結び目まで直線で構成されているのが「クラブ・タイ」といいます。 シアーズローバック(米国)のカタログに初めて掲載されたのが1902年といいますから 100年以上の歴史があります。結構新しいと思っていたのですが歴史があるものです、 ちなみの「クラブ・タイ」もコンパクトに結ぶと粋でこなれたスタイルになります。 MASAZIROでは、クラブ・タイを短く「蜻蛉」と呼んでおります。

●ボウタイの先が三角形の様な姿かたちで、結び目の中央がややへこんだ、 スタイルのボウタイ、これを「ポインテッド・エンド・ボウ」といいます。 コンパクトに結ぶととてもお洒落で、こなれた感じのスタイルになります。 MASAZIROでは、ポインテッド・エンド・ボウを「蜂」と呼んでおります。 蜂のお尻の形が似ているからです。 以上が、「MASAZIROのボウタイ」の基本的な三つのスタイルです。

特別な「力」との出会いが必要なあなたにおすすめ。


ビジネスの場でも不思議な体験を経験されることでしょう。

ボウタイを締めたあなたをご覧になる方に強烈なインパクトを与えることでしょう。
鮮烈な印象と清潔感、そして好印象が際立つのがボウタイスタイルですから。ビジネスの場でも大いに有利に働きます。

ボウタイを結ぶことは、 新しい自分を発見できる。 不思議に「縁」を結ぶことが出来る。 自分自身のアイデンティティの表現。

実際にご購入いただいたお客様のレビュー
(お写真とイニシャルは仮でございます。)

上品なピンクで、これからの季節重宝すると思いました。当方は大学で研究に携わっている者ですが、蝶ネクタイで実験をしていると大発見できそうな感じがして気分があがります。政次郎様は新作に向けて南北を奔走されているとのこと、ご発表が待ち遠しくてなりません。

お客様レビュー1 K.S 様

素晴らしい品物を迅速にお届けくださりありがとうございました! アメリカ在住時には絶対に手に入らないような本当に美しい柄で、蝶のサイズ感も申し分なく、妻にも趣味を褒められ、とても喜んでおります。友人の結婚式に締めて行くのが、今からとても楽しみです。今後ともよろしくお願い申し上げます。

お客様レビュー2  M.O 氏

初めてのセルフボウタイですが、結婚式のお色直し用に探していたところ、政次郎さんのサイトに出逢い、一目惚れして購入しました。 届いてすぐに着用したところイメージ以上に上品で素朴なデザインで、非常に気に入りました、達筆なお手紙もいただきありがとうございます。 自分で結べるか自信がなかったのですが、結び方のブログを拝見しながら何度もトライした結果、段々といい感じで結べる様になりました、当日までに沢山練習したいと思います。 セルフボウタイを結べるようになると非常に嬉しく、一人前になった様な気分で楽しいです笑 早速これをきっかけに挙式用のシルクボウタイも他社さんでですが購入してしまいました。笑 一生モノとして大事にしていきたいと思います。

お客様レビュー3  A.H氏

メディア紹介

掲載メディア

政次郎の始まり


政次郎の始まり
政次郎(MASAZIRO)は、日本の伝統的な着物生地を用い、一点一点、丁寧に蝶ネクタイを仕立てています。
その物語は、一人の男から始まりました。

初代政次郎――。

若き日、中国大陸へ渡り、南満州鉄道に勤務。客室係、食堂車の給仕として働き、やがて給仕長を務めました。戦後はシベリア抑留を経験し、帰国後、神戸の地で小さな輸入雑貨店を開業。服地、靴、輸入雑貨。美しいものを見抜く感性と、洗練を愛する心を持った人でした。
時は流れ、ある日、クローゼットを整理していた政次郎は、一つの蝶ネクタイを見つけます。
黒地に白の絞り文様。
丁寧に縫われたボタンホール。
着物生地ならではの奥行きある質感。
そこには、初代政次郎の美意識と手仕事への拘りが、静かに息づいていました。
古い布には、時間が宿ります。
誰かが愛し、守り、受け継いできた記憶がある。
政次郎は、その時間をほどき、新しい命を吹き込みます。
京都や奈良の町家に静かに眠っていた着物や古布。
職人の手で織られた布を厳選し、一点一点、手仕事で蝶ネクタイへと仕立てていく。
同じものは、二つありません。
和の美を、西洋の装いへ。
伝統を、現代へ。
政次郎の蝶ネクタイは、単なる装飾品ではありません。
それは、価値観であり、美意識であり、生き方を静かに語る小さな表現です。
特別な日に。
大切な時間に。
胸元に、自分らしさを結ぶ。
政次郎は、日本の伝統と洗練を、次の時代へ繋いでいきます。

alternative

よくあるご質問


商品のサイズについて、どのように調整するのですか?

MASAZIROのボウタイは三つのシェルボタンで長さの調整ができます、 約1インチ(2.45㎝)間隔ににボタンホールを切っていますのでお好みの 長さで調整してください。 ただ、MASAZIROのボウタイは元々手結びをしていただく商品でございます ジャストの調整をお好みのお客様は、ぜひ手結びをしていただきたくお願いいたします。

注文から納品までどれくらい時間がかかりますか?

ご注文確定後、1~2営業日以内に発送いたしております。 お急ぎの場合は、ご注文時にお申し付けください。 15時までにご注文確定致しました場合は、即日発送させていただきます。

送料は必要ですか、また、配送業者はどこですか?

MASAZIROでは基本的に送料はサービスとしております。 また、配送業者は、日本郵便の「ゆうパック」または「レターパックプラス」でお送りいたします。 ただ、特殊なセール品(5000円以下)の場合は、定形外郵便にてお届けいたします。

お届け地域について教えてください。外国にも送れますか?

海外への発送は、可能となりました。

商品を返品したい。商品を交換したい

商品が不良品の場合、または誤配送の場合のみ、返品をお受けいたします。お客様都合での商品の返品は承れません。あらかじめご了承ください。
商品に不備があった場合のみご対応させていただきます。誠に申し訳ございませんが、お客様のご都合による交換は出来かねます。あらかじめご了承ください。

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